zwei-chorの日記

混声合唱団ツヴァイの練習Blog

10月7日の練習

★  アメージンググレイス1番のみ音取り。

★ 赤鼻のトナカイ(斉唱)

★ 荒野のはてに 音取り

★ 暴れん坊将軍  ノリが悪くならないように(サラブレット!で)。響きが落ちないように

★ 襟裳岬  通しただけ

 

 

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9月30日の練習

曲のノリに注意。 男性の響きが下がらないように。3ページ目の音の確認
 
だいぶリズムが合うようになってきましたが、もう少し!
次に音・ピッチ・強弱も合うようにしましょう。
33ページの上段のAhは、男女とも、もっと弱く。
 
通しただけ
 
津軽海峡冬景色
通しただけ。
 
★南国土佐を後にして
3ページめ上段の女性「よさこい節を」の「よ」を、「イオ」と歌って「よ」を強調。
2ページ~3ページの男声「とさのー」「よーさ」の出だしをハッキリ。響きがつぶれないように。
よさこい節」のメロディは、言葉の出だしを明確に。
 
ノリが、悪くならないように
 
★歌う会の「お江戸日本橋」を歌いました。
 
通しただけ 
 
 
Ⅴ 葛飾合唱祭の公式DVDとCD ➡ 青島先生・なかにし先生の講評も収録されています。

回覧ご希望の方は芳村さんまで。(x_yoshimura0121@yahoo.co.jp
http://www.geocities.jp/zwei_chor/index.html

過去の練習日記はこちら↓
http://zwei-chor.hatenablog.com/ (←時々見て、復習してください)
 
以上
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9月23日

暴れん坊将軍
響きを揃えるように心がけました。
 
① 「街のあかりがとてもきれいね」の「き」、29ページの「愛の言葉」の「こ」を丁寧に。
② 28ページ下段「幸せよ」の「よ」のタイミングを揃えましょう
③ 30ページ「あるいても」~の歌い方
 
津軽海峡冬景色
女性の低い音、響きがつぶれないように・・・。等々
 
だいぶリズムが合うようになってきましたが、もう少し!
次に音・ピッチ・強弱も合うようにしましょう。
 
 
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9月16日の練習

 
暴れん坊将軍
① 男声 16ページの1・2小節目の間はブレスなし

襟裳岬
① 出だしをmp(やや弱く)に変更しました。
② 言葉の頭をハッキリと。
③ 男性 31ページの上段の最後「なやんで」の前に「ん」(4拍目頭)を入れて「んなやんで」と歌う。

津軽海峡冬景色
① ソプラノ 13ページ上段「ああー」の出だしは弱くから始めて、思いっきりクレッシェンドをかけましょう。
② 男声15ページ「風の音が胸をゆする」は焦らないように。

★ 松島音頭
冒頭のdundunを入れます。

ブルーライトヨコハマ (繰り返しなし。楽譜どおり)
イントロのセリフが新しくなりました!

★ 南国土佐を後にして
2ページ目からテンポが重くなるので、気をつけましょう。曲の解説?は、本日発行のツヴァイ通信を参考に

サザエさん
ダバヤバダ・・・・の確認。

会津磐梯山 通しただけ
コスモスも歌いました。

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9月9日の練習

  襟裳岬

① だいぶリズムは揃ってきましたが、ピアノや各パートを聞き合って、リズムを揃えましょう。

② 31ページ「おいぼれてしまうから」は弱く。

③ 32ページ「なにもない春です」は一息で。

④ 33ページ上段 男性・女性「Ah]は、p(弱く)

⑤ 33ページ下段、1小節目、クレッシェンド(だんだん大きく)を追加。

⑥ 33ページ下段 男性、「遠慮は」は、mf(メゾフォルテ)に変更。

 

 ★ 南国土佐を後にして

復習

 

 ★ 松島音頭

冒頭の男声「dundun・・・」も歌うことにしました。

 

 ★ ブルーライトヨコハマ (繰り返しなし。楽譜どおり)

① 29ページ「わたしニ」「くださイ」の「ニ」「イ」は、弱く、柔らかく。

② 32ページ、223小節目「ど~」のハーモニー、チェック。

 

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9月2日の練習

★ 襟裳岬

① 30ページ「悲しみを暖炉で」は、1息で。

② 31ページ「悩んでいるうち」は、一息で。

③ 31ページ「おいぼれてしまうから」は弱く。

④ 33ページ上段 男性・女性「Ah]は、p(弱く)

⑤ 33ページ下段、1小節目、クレッシェンド(だんだん大きく)を追加。

⑥ 33ページ下段 男性、「遠慮は遠慮は」の後にブレス。「いらない、あたたまってゆきなよ」は一息。

⑦ 33ページ 上段 4小節目の「な」は2拍、伸ばします。

 

★ 南国土佐を後にして

復習

 

★ 松島音頭

復習

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8月5日の練習

7日訪問演奏の曲を一通りやりました。

特に、「南国土佐を後にして」「松島音頭」を中心に。

 

松島音頭は、出だしはもちろんのこと、思いっきり声を出しましょう。

ソプラノ・テノールの主旋律は、遅れないように!

 

7日の訪問演奏で、「東京音頭」「炭坑節」は、踊ってもOK!です。

 

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