zwei-chorの日記

混声合唱団ツヴァイの練習Blog

2月15日の練習

♪ だれかが風の中で 「きっとまって」の「て」ソプラノ、重くしない。 29ページ、女声上段「uh」の2小節目、クレッシェンドして「AH」に入りますが、 2拍目からの男声「かぜの」が聞こえるように弱く。 ♪北海道ストーリー 「虹と雪のバラード」 横流れに…

2月8日の練習

♪ 誰かが風の中で 男声、声を揃える意識を持ちましょう。 ♪ 北海道〜 ♪函館の〜 冒頭のah、声が浅くならないように ♪ ソーラン節 冒頭のヤーレンのヤをしっかりと。 ♪ 虹と雪〜 男声の入りのah、そっと入り、女性を引き立てるように。 女性は響きを揃え…

今後の予定

2月3月の練習予定

2月1日の練習

♪ ありがとう音取りしました ♪ずいずいずっころばし33小節まで音取りしました。19ページ 男声は3拍子、女声は8分の6拍子のタイミング、慣れましょう。バス・アルト 34小節目以降のリズム「イち、いイ、3、シ、うタ、うん、タん、タん」のカタカナ…

1月25日の練習

♪だれかが風の中で 思い出しました。 ♪夢みたものは 思い出しました。 ♪北海道物語 ソーラン節の7ページ、アルトとバス、少し弱めに。 虹と雪のバラード 爽やかに綺麗に歌いたいですね。 北の国から 男性の出だし、音とタイミングをシッカリ。 ♪ ずいずいず…

1月18日の練習

北海道物語を最初から復習しました。 音の復習などしました。 14ページ上段、「うーた」の「た」の響き潰れないように。特にバス。 「ぼくらはよぶ」から、2小節単位で、クレッシェンド、デクレッシェンド。「ぶ」「に」「の」は抑える。 15ページ下段…

1月11日

黒百合の花 185小節 「ふたりは」クレッシェンド。 187小節からのHum と ア は、お腹を使ってアクセントつける。 190小節のbom bom bom しっかりクレッシェンド 知床旅情 出だしを mp に変更しました。そして「しれとこの」クレッシェンド。 みさき…

12月21日の練習

♪黒百合の花 音取りをしました。 「hum」は、口開けハミングにします。 humは、拍の頭にアクセントをつけ、あとは音を抜きましょう。 ソプラノとテノールの「アアアアア」は、ひとつひとつハッキリと。滑らないように。 アルトから始まる「あたしは」…

12月14日の練習

♪ 虹と雪のバラード① 音取りしました② レガートで歌うように。そのためには、お腹。③ 13ページ上段の男声「Ah」は、P(弱く)から歌い出し、2小節かけてクレッシェンド、2小節かけてデクレッシェンド④ 14ページからのサビ、「ぼくらハよぶ」「あふれる…

12月7日の練習

1、 北の国から 音取り 強弱つけました。 Humは、ウで歌うに変更しました。 2、 知床旅情 音の確認。 かなり慣れてきましたよ。 3、虹と雪のバラード ざっと音を取りました 4、もみの木 強弱をつけて、フレーズを意識しましょう。 5、 ジングルベル 音の…

11月30日の練習

① 知床旅情最後まで音をとりました。 2小節のフレーズの中で<>(だんだん大きく、だんだん小さく)をつけましょう。「みさきに」の「に」を弱く、「さくころ」の「ろ」を弱く、、、、、以下同様。曲の前半の音がとりにくいので、よく復習をしてください。…

優秀賞

11月3日 文化祭合唱の部 優秀賞をいただきました。

11月16日の練習

① だれかが風の中で アルトの音確認。はじめの4小節は顔を上げて歌う。 28ページ下段、男声。「きっと」の歌い出し、音を上から取る。 「きっと おまえは」の「お」は言い直す。② 函館の女 始めの「Ah」、「あ」の母音をつっつくような歌い方をしない③ …

11月9日の練習

14日の演奏曲、すべて歌いました。 ① この道 各パートの音を確認 テンポ速くならないように。 4番のハミング、口閉じ・口開けの違いをもう一度確認。一番最後のページの下段、「アー」のフェルマータ(長く伸ばす音)、気持ちよく声を出しましょう。 ② 木…

11月2日の練習

バリトンの新井先生に来ていただき、男性は新井先生に、女性は田辺が指導しました。 男性練習 ・歌い始め、あわてて息を吸って歌わない。早めにゆっくり吸って声を出す。 「ゆーめーみたーものはー」の「ゆ」。霧の摩周湖のテナーソロの初め「きりーにー」「…

10月26日の練習曲

♪ ゆめみたものは 出だしのテンポに気をつける。 リズム読みで、助詞を抜かして歌詞を読みました(難しかった) 小さく歌う助詞に意識を持ちましょう 女声「一つの幸福」の「こ」をハッキリ ♪ 北海道物語 曲と曲のつなぎの練習を中心に。 ソーラン節「ヤーレ…

10月19日の練習

☆夢みたものは 助詞は弱く。 2ページめ中段の男性主旋律、音程。 声を揃える という事をメインで歌い込みました。 「着飾って」の「き」の子音をしっかりと ☆北海道物語抜粋 函館の女、、、、ノリよく、声も解放的に伸びやかに出したいですね。 霧の摩周湖…

10月12日の練習

① 襟裳岬速さに慣れる練習。 27ページ終わりのアルト・バスの「だまり」をシッカリと。縦ノリにならないように。横に流れるように歌う ② 霧の摩周湖男声ソロ(男性全員で練習)、「きりに」の「に」が低くなるので気をつける「ちぎれた」から、テンポが遅…

9月28日の練習

① 襟裳岬 少しテンポアップしました。27ページの下段「いるうち」、豊かにうたう245小節目のアルト、バス「Hum」弱くから歌い始める29ページからは、リズムをハッキリ。16分音符の ② 函館の女1小節を2つでとります。リズムに乗りましょう ③ 夢み…

9月21日の練習

♪ 襟裳岬 ピアノの伴奏の「ズズチャチャ」をよく意識しましょう。26ページの下段「だんろで」の「で」、柔らかく歌う。28ページ下段248小節、クレッシェンドを入れます。「なにもない・はるです」は、切らずに「なにもないはるです」さらりと歌いまし…

9月14日の練習

① だれかが風の中で26ページ、ソプラノ「みちはかわき」の響きが落ちないように27ページ下段男性「今日は旅を一人」の「きょ」「た」「ひ」をしっかり。 ② 函館の女4ページ下段のアルトの音、要注意。響きが浅くならないようにしましょう。 ③ ソーラン…

9月7日の練習

1:だれかが風の中で 28ページ下段、男声「きっと」の「き」のピッチを揃えましょう。 29ページ中段、男声「風のなっかで〜」と詰まらないように。「風のなかで」にしてね。 女声、「まっていえる」の「まっ」詰まりすぎて、響きがなくならないように …

8月31日の練習

だれかが風の中で ① 前奏を聞いている間、拍を感じましょう。歌に入ってから遅れます。 ② 28ページ下段の男声「きっと〜」の箇所、女声は、mfをp に書き替えて、とても弱くから歌い始めましょう。 ③ 29ページの50小節目、クレッシェンドをしっかり…

8月24日の練習

北海道物語① 函館の女の冒頭「Ah」はシッカリと② 2ページめの男声「はこだてへ」の「へ」にアクセントつけない③ 北海盆唄の冒頭「はぁ」はシッカリと④ アルトの掛け声をシッカリと⑤ 53小節目のアルト以外「あーれどよ」の「よ」は弱く。⑥ 10ページの「…

8月17日の練習

① 夢みたものは 8小節目4拍目「やまなみの」から音取り。「やまなみの」は弱くから歌い始める。「あちら」が豊かに歌えるように。「しずかなむら」の「む」をちゃんと発音しましょう。「ひがさをさした」の「ひ」がつぶれないように。「おおきなまるい」の…

8月10日の練習

① 襟裳岬 音取りしました 26ページ下段「かなしみを~」の「を」をクレッシェンド。 27ページ下段、「なやんで~」女性のクレッシェンドを「で」からつける。男性もそれに合わせる 27ぺージ下段男性(特にバス)「おいぼれてしまうから」、レガート、…

8月3日の練習

① 函館の女1ページ目の「Ah」、響きを縦に「はるばる」の「は」子音をしっかり。「はこだてへ」の「へ」にアクセントをつけない。5ページ上段「あとは女といいながら」の「ら」、「後ろ姿で泣いてた君を」の「を」を柔らかく ② 襟裳岬 22・23ページ音…

7月27日ブログ

① 「だれかが風の中で」 出だしの「ど」をシッカリと。「どこかでだれかが」の「だ」がずれないように。 2ページ目の下段、男声、「いつまでも」の音が下がらないように。28ページ下段〜29ページ、アルト、響きを高く② この道 音の確認をしながら、練習…

7月20日の練習

① だれかが風の中で始めの4小節は顔を上げて歌いましょう、テンポが揃うように26ページソプラノ「きっと」滑らかに。26ページ下段の男声「ひはいつまでも」の「ひ」の発声。28ページ下段「きっと」男声、「と」の響きを高く。② この道通しただけ。来…