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zwei-chorの日記

混声合唱団ツヴァイの練習Blog

12月19日練習内容

楽譜はちょっと持ち上げて、できるだけ楽譜を水平になるように持ち、
楽譜を見ながらでも指揮が視界に入るよう、姿勢よく歌いましょう。
 
(1)ジングルベル (鈴がイントロ前に入ります)
① 「へい」を元気よく。
 
(2)赤鼻のトナカイ(1回通しました)
① 「くらいよみちは」から、少し大きめで、リズムにノリましょう。
② 「トナカイさんは」の「は」を軽く。
 
(3)
荒野のはてに(4番まで歌います
① 1番の後の繰り返しを忘れずに。
② 1・2・3・4番の最後の「デーオ」の「オ」は全員同じ音なので、小さめに
③ 3・4番はアルト、バスが主旋律です。姿勢よく歌いましょう。
④ 4番アルト・バス、「いさみて歌え」、メロディの音が下降している時、暗くならないように。
 
(4)
ホワイトクリスマス(全員)
① Aのユニゾンは、今のように伸びやかに歌ってください。
② Bのハモリから、男声は弱めに軽く。ソプラノは遠慮せず出す。
③ ハモル直前「Sleih bells」は「スレイ ベルズ」と「ズ」は濁ります。
④ 「2(2カッコ)のアルトの音、確認しました。
 
(5)アメージンググレイス
① 「2、(2カッコ)の男声「アアアアアー」は頑張りすぎない。伸びやかにちょっとデクレッシェンド
② 2番冒頭、ソプラノ「ひかり」、「か」「り」を高めに。
③ 男声「与えたもうた あなた~」の「た~」(ドラシド)のラとシのピッチに注意
 
(6)花は咲く
① 「花」の「ハ」は、毎回丁寧に「穴が咲く」にならないように。
② 「誰かの」の「だ」を明瞭に。「どぅあ」と聞こえるので。舌の動きを素早く。
③ 「思い出す」の声が潰れないように(何回も出てきます)
 
(7)
ハレルヤ
① ソプラノの発声(声を細く、息を出しすぎない)
② 「ハーレルヤ」の「ヤ」(8分音符)は言い切る。
③ 最後のページ、ソプラノ「キング オブ キングs」は、トランペットのようにハッキリ。
④ 「for the Lord~」の「for」の出だしの音を真っ直ぐに。
(8)もろびとこぞりて(女声・テナー・バスの3部合唱)
① テノールが主旋律のところ、女性も数人お手伝いしてください。
② 「主はきませり」の「きませり」が音が下がりますが、弱弱しくならないように
 
(9)きよしこの夜(ハンドベルと歌)
きれいにできていました。当日は集中してやりましょう。