zwei-chorの日記

混声合唱団ツヴァイの練習Blog

11月15日の練習

  1.  心の瞳

1番を歌い終わったら、21小節に戻る

「心の瞳で」の「で」の響きを高めに。

「2 の「きみだけが」の「けが」は16分音符

21小節めの「たとえ」の「た」の子音をしっかり

28小節め「らさー」伸ばしながらクレッシェンド。「いつか」の「い」をしっかりそろえる

26小節「いきてきた あしあと」の「あ」を言い直す

 

  1.  青春時代

2番の替え歌を覚えた?  動きもつけながら練習しました。

「いちょう」の「い」、「かんぞう」の「か」、ガタガタ、「とうにょう」の「と」をしっかり出す。

1番は動きなし。

 

 「ちゃんの仕事は しかく ぞな」の「しかく」の後の休符を意識。

 

  1.  ひょっこりひょうたんじま

 音の復習 歌い込み

 

  1.  見上げてごらん

 冒頭は、アルトもバスも歌いましょう

「てをつなごうぼくと」の箇所の女性、小さく抑える。

11月8日の練習

    子連れ狼 復習、音取り確認

 1番を歌い終わったら、最後のページの中段に飛ぶ

(34ページ下段の2小節目(38小節)まで歌ったら、38ページ中段(78小節)に飛ぶ)

 38小節目の中段「ぱきぱきぱきんこ」は、「しとしとぴっちゃん」に歌詞を変更

 

 33ページの最後のクレッシェンドをしっかりかけて。「このこ」の「こ」は全パートしっかり。

 

   ひょっこりひょうたんじま

  Nさんがひょうたんじまを作ってきてくれました。歌はとおしただけ。

 

    心の瞳 1番だけ歌いましたが、短いので、曲の長さを検討します

 

    見上げてごらん 通しただけ。

 

    虹と雪の〜 復習

 

    青春時代

  替え歌でも歌ってみた。 替え歌の場合、パートの音で歌いますが、

 女声の「tututu」は歌わず、歌詞で主旋律でもよい。

サビの「あとからほのぼのおもうもの」の部分の替え歌は、アルトも主旋律を歌う。バスは、バスの人に歌い方を聞いてくだい。

 

チャリティーコンサートのプログラム案どおりに歌ったみました。

10月25日の練習

通りゃんせ

    女性のソロ、ソリを決めた(候補)

    5小節目の男声「天神さま細道じゃ」の音程

    9小節めの「ごようのないもの」の「ない」をちゃんと8分音符で。

    全体的に「通りゃんせ」の「せ」の音程が下がるので、気をつける

   フレーズの出だしの前のブレスは、必ず、意識を持って吸う。次の音の高さを意識して吸うこと。

 

青春時代

 動きの確認 と 歌いこみ

 

見上げて

 青春時代を終わったら、立ち位置を変える。ゆっくり動く。

 前奏中、夜空を見ているつもりで。

 冒頭は、ソプラノとテノールだけが歌う。

 「手をつなごう僕と」手を隣の人に出す。

 歌いこみ。

10月18日の練習

♪ とおりゃんせ  歌いこみ

    1ページ目の「天神さまの細道じゃ」の男声のピッチ。「じゃ」は口をたてに。

   「てんじん」の「ん」をしっかり

     「ごようのないもの」の「ない」をレガートに。

     12ページから始まる「とおりゃんせ」の「と」は、お腹から声を出す。突き刺すように、「と」をしっかりと。

     フレーズの頭の音をしっかり意識して、その前のブレスをしましょう

 

何度も歌いこんで、安定させましょう

 

 

♪ 心の瞳

  「ことば」「こころ」の「こ」をハッキリと。

167ページ終わりの「それは」の「は」、「あしあとが」の「が」、「じんせいが」の「が」は小さく。

168ページ中段の「わかさ」の「わ」をハッキリと。

 

♪ 見上げてごらん夜の星を

 歌いこみ。

 

♪ 青春時代

 振り・歌いこみ。サビの部分はシッカリと。

 

 

 

 

10月11日の練習

     見上げてごらん夜の星を

歌いこみ。暗譜。

     青春時代  動きが最後までつきました。

サビの「せいしゅん」の「せ」をシッカリと。

    心の瞳

 歌いこみ

     とおりゃんせ

冒頭の「とおりゃんせ」はシッカリ歌いますが「せ」の響きを高めに。

男声の「てんじんさまの」の「ん」をしっかり響かせる。

  12ページ冒頭の女声の「とおりゃんせ」の発声。

  曲の最後のアルト「とおりゃんせ」が下がらないように。

     ずいずいずっころばし

とおしただけ

10月4日の練習

見上げてごらん〜

歌い込み。強弱について。

f(フォルテ)は、そこだけが強いのではなく、次の強弱記号が出てくるまで強く歌うという意味です。

青春時代

歌い込み。1曲を通して、振り・動きが決まりました。

体を動かすと、音が間違えたり、歌詞が飛んだりするので、歌い込み。

はじめは、ゆっくりなステップで歌う。

サビ 8小節間は仁王立ち。次からは軽く速いステップをつけました。

とおりゃんせ

11ページ最後、バスはふたりだけ歌う。

曲最後の伸ばしている音もバス、ソプラノは半分の人数で歌う。

12ページ、ここから調が変わるので、しっかりと音を高く歌い始めて。