zwei-chorの日記

混声合唱団ツヴァイの練習Blog

8月23日の練習

     見上げてごらん夜の星を  最後まで音取り

 

36ページ下段の「見上げてごらん夜の星を」はブレスせず、一息で歌う。

36ページ最後の「ちいさな」をmf(やや大きく)、37ページ上段「「ちいさな」をmp(やや小さく)で歌う。

38ページ ブレスを決めました。

 ソプラノ「Hum ぼくと(吸う)、Hum ゆめを(吸う)」

アルト「おいかけようゆめをHum(吸う)ふたりなら」

テノール下段「ふたりなら(吸う)苦しくなんかないさ」

バス「ふたりなら苦しくなんかないさ」(一息)

  39ページ 「見上げてごらん夜の星を」を一息で。

         バス「みあげてごらん(吸う)みあげて」

 

     青春時代〜見上げてごらん夜の星を  つなげてみました

     とおりゃんせ

    強弱の復習中心

 

8月9日の練習

    「ひょっこりひょうたんじま」

 男声の出だし、シッカリと。

3ページ上段の男声、弱めに。女声の「うーううううー」が聞こえるように

5ページ下段のアルト・テノールの動く音、波のようなイメージで

     「知床旅情

冒頭の2小節、のんびりしないように。2番も

     「虹と雪のバラード」 通しただけ

    「青春時代」ノリ遅れないように

    心の瞳  ブレスしてはいけないところを、再度確認

    ずいずいずっころばし

  部分的に音の確認

 

とおりゃんせ

  出だしはシッカリと。2小節間、弱めることなくシッカリと。

  「てんじん」は、8分音符で「てんじん」と歌うように

  11ページ中段「こわい」の「い」はとても、弱くしましょう。

  12ページの「B.O」⇒「う」の歌い方、確認

 

8月2日の練習

ひょっこりひょうたんじま

     冒頭の男性。シッカリと。

    3ページ上段、バスの「ウ」がつぶれた発声にならないように

    4ページ「苦しいことも」「悲しいことも」  「く」「か」をシッカリと

 

知床旅情

     女声、フレーズで息が足りなくなるので、まず姿勢を正そう。

 

虹と雪のバラード

     歌詞ではない「Ah」を歌うパートのバランス

 

「青春時代」

     サビは、4小節1フレーズのつもりで。

    2番終わりの「papapa」のリズム注意

 

「心の瞳」 通しただけ

 

「荒城の月」 一部分、音確認

 

「ずいずいずっころばし」 一部分、音確認

 

「とおりゃんせ」 

1ページめ  「solo」とかいてある部分のハミングパート、特に弱く。他パートを聞きましょう

冒頭の「とおりゃんせとおりゃんせ」 「せ」までシッカリ。

11ページの「いきはよいよい」弱くから

11ページ終わりは、他のパートも聞き合いましょう。

 

 

7月26日の練習

ひょっこりひょうたんじま

ほぼ通しただけ

こんにちはハーモニー

響きに注意

知床旅情

歌い出しのタイミングをしっかり

虹と雪のバラード

長い音符を歌い込む、虹を描くように

青春時代

32ページ下段の女性、弱く。

心の瞳

歌い込み

荒城の月

思い出した。3番、訪問演奏では弱く歌うより、流れるように歌いましょう。

ずいずいずっころばし

『ずいずいずいずい』の響きを縦に

通りゃんせ

最初から、最後まで。

10小節までは、フレーズの最後に休符があることを意識する。

『この子の七つのお祝いにー』『お札をおさめにまいりますー』しっかり2拍のばす

soloと書いてあるところは、全員で歌いますが、全体的に音量は弱く。

見上げてごらん夜の星を

37ページまで音取り。最初の部分も全員で歌います。

7月19日の練習

     ひょっこりひょうたんじま

今日は、テンポアップ。テンポについていける練習。

バスの13小節め、アルトの33小節目の音、注意

     知床旅情  思い出しました

     虹と雪のバラード  思い出しました

     青春時代  音の確認 女声のリズム。

バス、287小節目の出だし遅れないように。テノール、34ページの上の段、遅れないように

 

     心の瞳 思い出しました。 16分音符のリズムに注意。

     ずいずいずっころばし  訪問演奏ではピアノ付き

     とおりゃんせ   5小節から練習。

    12ページに入った時の調整感覚(ハ長調)が難しいですね。

 

7月12日の練習

ひょっこりひょうたんじま

  最後まで音取りしました。

  12小節目までは、楽譜を見ず歌えるように。

  3ページ上段の男声の「u」は小さく。女声の「ウ〜」が聞こえるように。

  下段の「丸い地球の〜」滑らかに。

  「ひょっこりひょうたんじま」の「じ」が豊かに歌えるように

 

青春時代

  音の確認。 32ページ下段からの女声のリズム、要練習。

  男声「二人が暮らした」の「ふ」の子音、シッカリ。

 

とおりゃんせ

  11小節〜練習

   「行きはよいよい」とても小さくから歌い始める。「こわい」の「こ」が一番強く。

   19小節目の「と」、お腹を使うことを忘れずに。

   12ページからは、歌いこみ。

7月5日の練習

通りゃんせ

11ページ3小節目から練習。

17、18小節の『怖いながらも通りゃんせ』は一息で。

12ページ中段のソプラノ、テノール『天神さまの』しっかりと。

下段の『この子の七つの』弱く歌いだす。

青春時代

はじめから音取り。

立って、曲にノって歌ってみました。

ひょっこりひょうたんじま

5ページ下段の3小節目まで音取り