zwei-chorの日記

混声合唱団ツヴァイの練習Blog

9月20日の練習

ひょっこりひょうたんじま

 

     出だしの男声、揃える。「かきわけ」の「わけ」の音をしっかり上がるように

     6ページ、ソプラノ「ひょっこりひょうたんじま」の「じ」を重くせず、音程を高めに

 

「心の瞳」

歌いこみ

168ページ冒頭の「それは」の「は」弱く。

 

「青春時代」

歌いこみ。「道に迷っているばかり」の「道」を片手で表現してみよう。ご自分のイメージで。

 

 

見上げてごらん夜の星を

     ブレスの場所、徹底。

     「うたって」「いのって」の「て」を優しく。

     「てをつなごう〜」男声の声。

     38ページ、ソプラノ「ゆめを」の「を」、39ページテノール「ほしを」の「を」を弱くしました。

 

「とおりゃんせ」

歌いこみ、発声

 

 

9月13日の練習

     ひょっこり〜

 出だしの男声、シッカリ入る。「まるい地球の〜」男声シッカリと。

 

     虹と雪〜、荒城〜、ずいずい  通しただけ

 

     心の瞳

168ページの上段「あるからさ〜」の「さ」クレッシェンド ← 追加項目

     青春時代

  ステップ踏みながら。 

 

    見上げて〜

 ブレスの場所をもう一度確認。

 歌い出し前は、ピアノがいったんゆっくりしますが、歌から、テンポを戻します。遅れないように

 

     とおりゃんせ

 後ろから、細かく練習

12ページ最後の「この子の七つのお祝いに」まで弱く、その後、ブレス無しで、「おふだ〜」だんだん強く。

 

 

「こんにちはハーモニー」新バージョン 

9月6日の練習

     とおりゃんせ

ソプラノ・アルト ともに 「solo」と書いてあるところは、少人数で2〜4人で歌ってみました。

音程、発声中心の練習、歌いこみ。

たとえば「くだしゃんせ」の「せ」、フレーズの最後に音が上がるところを高めに。

11ページに「いきはよいよい帰りはこわい」の出だしはとても弱く、そして、だんだん大きく「こわい」の「こ」をしっかりと。

 

10・11ページ

「とおりゃんせ とおりゃんせ」は、シッカリと。

「ここはどこの細道じゃ〜この子の七つのお祝にお札をおさめにまいります」の会話

「行きはよいよい」は、別。状況説明だと思って、歌い分けましょう。

 

     青春時代

ステップ踏みながら歌いました。

 

     見上げてごらん夜の星を  歌いこみ

8月30日の練習

     見上げてごらん夜の星を  

36ページ下段の「見上げてごらん夜の星を」はブレスせず、一息で歌う。

37ページ下段「ささやかな しあわせを」の後は、息を吸わない。

38ページ ブレス

 ソプラノ「Hum ぼくと(吸う)、Hum ゆめを(吸う)」

アルト「おいかけようゆめをHum(吸う)ふたりなら」

テノール下段「ふたりなら(吸う)苦しくなんかないさ」

バス「ふたりなら苦しくなんかないさ」(一息)

  38ページ上段 男声「ぼくと」の「と」は、弱く。 下段の男声「ないさ」の「な」を弱くし、だんだん大きく。

  39ページ 「見上げてごらん夜の星を」を一息で。

         バス「みあげてごらん(吸う)みあげて」

  40ページ「ささやかな幸せを」の後は、息を吸わない

  41ページの「ささやかな幸せを」の後は、息を吸う。

  42ページのアルト「Lululu」は、mfで

 

     青春時代

33ページ下段 4小節、一息で

 

     とおりゃんせ

   3小節めのソプラノ以外は、弱く。

     アカペラで歌ってみました。

 

8月23日の練習

     見上げてごらん夜の星を  最後まで音取り

 

36ページ下段の「見上げてごらん夜の星を」はブレスせず、一息で歌う。

36ページ最後の「ちいさな」をmf(やや大きく)、37ページ上段「「ちいさな」をmp(やや小さく)で歌う。

38ページ ブレスを決めました。

 ソプラノ「Hum ぼくと(吸う)、Hum ゆめを(吸う)」

アルト「おいかけようゆめをHum(吸う)ふたりなら」

テノール下段「ふたりなら(吸う)苦しくなんかないさ」

バス「ふたりなら苦しくなんかないさ」(一息)

  39ページ 「見上げてごらん夜の星を」を一息で。

         バス「みあげてごらん(吸う)みあげて」

 

     青春時代〜見上げてごらん夜の星を  つなげてみました

     とおりゃんせ

    強弱の復習中心

 

8月9日の練習

    「ひょっこりひょうたんじま」

 男声の出だし、シッカリと。

3ページ上段の男声、弱めに。女声の「うーううううー」が聞こえるように

5ページ下段のアルト・テノールの動く音、波のようなイメージで

     「知床旅情

冒頭の2小節、のんびりしないように。2番も

     「虹と雪のバラード」 通しただけ

    「青春時代」ノリ遅れないように

    心の瞳  ブレスしてはいけないところを、再度確認

    ずいずいずっころばし

  部分的に音の確認

 

とおりゃんせ

  出だしはシッカリと。2小節間、弱めることなくシッカリと。

  「てんじん」は、8分音符で「てんじん」と歌うように

  11ページ中段「こわい」の「い」はとても、弱くしましょう。

  12ページの「B.O」⇒「う」の歌い方、確認

 

8月2日の練習

ひょっこりひょうたんじま

     冒頭の男性。シッカリと。

    3ページ上段、バスの「ウ」がつぶれた発声にならないように

    4ページ「苦しいことも」「悲しいことも」  「く」「か」をシッカリと

 

知床旅情

     女声、フレーズで息が足りなくなるので、まず姿勢を正そう。

 

虹と雪のバラード

     歌詞ではない「Ah」を歌うパートのバランス

 

「青春時代」

     サビは、4小節1フレーズのつもりで。

    2番終わりの「papapa」のリズム注意

 

「心の瞳」 通しただけ

 

「荒城の月」 一部分、音確認

 

「ずいずいずっころばし」 一部分、音確認

 

「とおりゃんせ」 

1ページめ  「solo」とかいてある部分のハミングパート、特に弱く。他パートを聞きましょう

冒頭の「とおりゃんせとおりゃんせ」 「せ」までシッカリ。

11ページの「いきはよいよい」弱くから

11ページ終わりは、他のパートも聞き合いましょう。