zwei-chorの日記

混声合唱団ツヴァイの練習Blog

7月19日の練習

     ひょっこりひょうたんじま

今日は、テンポアップ。テンポについていける練習。

バスの13小節め、アルトの33小節目の音、注意

     知床旅情  思い出しました

     虹と雪のバラード  思い出しました

     青春時代  音の確認 女声のリズム。

バス、287小節目の出だし遅れないように。テノール、34ページの上の段、遅れないように

 

     心の瞳 思い出しました。 16分音符のリズムに注意。

     ずいずいずっころばし  訪問演奏ではピアノ付き

     とおりゃんせ   5小節から練習。

    12ページに入った時の調整感覚(ハ長調)が難しいですね。

 

7月12日の練習

ひょっこりひょうたんじま

  最後まで音取りしました。

  12小節目までは、楽譜を見ず歌えるように。

  3ページ上段の男声の「u」は小さく。女声の「ウ〜」が聞こえるように。

  下段の「丸い地球の〜」滑らかに。

  「ひょっこりひょうたんじま」の「じ」が豊かに歌えるように

 

青春時代

  音の確認。 32ページ下段からの女声のリズム、要練習。

  男声「二人が暮らした」の「ふ」の子音、シッカリ。

 

とおりゃんせ

  11小節〜練習

   「行きはよいよい」とても小さくから歌い始める。「こわい」の「こ」が一番強く。

   19小節目の「と」、お腹を使うことを忘れずに。

   12ページからは、歌いこみ。

7月5日の練習

通りゃんせ

11ページ3小節目から練習。

17、18小節の『怖いながらも通りゃんせ』は一息で。

12ページ中段のソプラノ、テノール『天神さまの』しっかりと。

下段の『この子の七つの』弱く歌いだす。

青春時代

はじめから音取り。

立って、曲にノって歌ってみました。

ひょっこりひょうたんじま

5ページ下段の3小節目まで音取り

6月28日の練習

♪ とおりゃんせ

 

12ページ から 最後まで音取りしました。

12ページ下段「このこのななつのお祝いに」のところに書いてある「sub」は「急に」と言う意味で、

「このこ」から急に弱くしましょう  ということです。

13ページ中段の「こわいながらも」の後の休符に気をつけましょう。

 

♪ 青春時代

33ページ下段から最後まで音取りしました。

繰り返しありです。

 

♪ ひょっこりひょうたんじま

3ページ上段まで音取りしました。

 

音取り中心の練習でした

6月21日の練習

★通りゃんせ

12ページ〜13ページの『行きはよいよい、帰りはこわい』まで練習しました。

『トおりゃんせ、とおりゃんせ』の『ト』のように、はじめの『ト』はしっかり歌い、あとは楽に(他の遅れて出てくるパートを引き立てるように)

22小節めの出だし、ソプラノとアルト、23小節めはテノール、24小節目はアルト、25小節目はバス、26小節目はアルトが目立つように、、、

『ちょっと通してくだしゃんせ』はアルトしっかり。

『ご用のないもの〜』バス、凛々しく。

31小節めの4拍目、歌詞を ウ にしました。

13ページ冒頭のソプラノの音。35小節目のソプラノの音、全員上がる。

37小節目『かえり』のか しっかり。

★ 青春時代

33ページ下段〜34ページ上段 音取りしました。

6月14日の練習

合唱祭の2曲、歌いこみです。

 

ずいずいずっころばし

  明るい表情で歌いましょう。

  「トッピンシャン」「ドンドコショ」、ふざけた感じで。

  

 

荒城の月

  イントロ、頑張れ。

  2番の男声「秋、陣営の」「じん」をシッカリ。

  2番の「てりそいし」かなり弱く、すこしゆっくりで練習しました。

  3番の歌詞をヒソヒソ話で音読し、歌いました。

 

とおりゃんせ

  12ページのみ音取り

6月7日の練習

ほとんど歌い込みです。

ずいずいずっころばし

ソプラノ、テノール『行きっこなしよ』の『いきっこ』しっかり上がるように

ソプラノ『井戸の周りでお茶わんかいたの』、頭の辺りクルクル。

19ページはじめの『トッピンシャン』は、大事件?!というような感じでしっかりと大きく。

19ページ下段のアルト、バスのずいずいずい、揃えて

最後の『ずいずいずい』の数。アルトの音

荒城の月

イントロを何度も何度も何度もやりました。

2番の出だし、戦の場面だ!と思いながら息を吸いましょう。

カ で始まる言葉が多いですが、『垣にのこるは』『葛かずら』のカの子音をしっかり。

4番『ああ荒城の』の『こ』、しっかり言う。

夜半の月 などの『よ』は、口を横から縦に『イオ』素早く動かしてみましょう。