20周年の全曲を練習。
曲順どおり、演奏会の流れを確認しながら。
音が下がるところがいろいろ。
特に1曲めは、ハミングのところは気をつけましょう。
20周年の全曲を練習。
曲順どおり、演奏会の流れを確認しながら。
音が下がるところがいろいろ。
特に1曲めは、ハミングのところは気をつけましょう。
出席者がとても少ない日でした。
おとこはつらいよ
1番の後の間奏の音程をよくしましょう。 音が上がる時、しっかりあがりましょう。
男声メロディ、1拍目をしっかりと
Mサンバ
音の確認
月の沙漠
音の確認、音が上がりにくいところをチェック
証誠寺の狸囃子
男声のお経、前半は母音を長めにしてレガートで、後半はⅠ音Ⅰ音ハッキリと
月の沙漠~みかんの花 つなげました
翼をください、汽車の歌、みかん
歌い込み
若者たち
音の下がるところをチェック
また逢う日まで 歌い込み
(30分間、男女分けて練習しました)
Mサンバを男女に分けて練習(音の確認)
20周年の時は振りなしで。
汽車の歌~みかんの花
歌い込み。 ブレスの前の音はギリギリまで伸ばして吸う時間を短く。(みかんの花)
翼をください
アルトが主旋律のところ、しっかりと
男声が主旋律のところ、声を揃える。
サビは「ゆきたい」の「た」を縦めに
ああ人生に涙あり
3・4番を中心に練習
汽車の歌
歌い出し前に「出発進行」!というかけ声を入れることにしました。
歌い込み
みかんの花 歌い込み
また逢う日まで
歌い込み。 2番はカット
若者たち
アカペラで下がりやすいところに注意。
汽車の歌
声を揃える、音の確認、歌い込み
みかんの花
4小節一息で。4小節単位フレーズの最後は小さくしましょう。
翼をください
出だし、ソプラノ、直前でブレスをしないように
音の確認
言葉のアクセントがなくて音型が高くなる音は弱めにうたいましょう。
アルト「せなかに」の「に」、同じ場所のソプラノ、アルト&男声「しろい」など
翼をください
歌い込みです。
サビは2小節単位ではなく、4小節一息のつもりで
汽車の歌
歌い込みです。
みかんの花
言葉はわかるように、「はるかに」など
ああ人生に
3番4番を特に歌い込みました