二番の女声の出だしの音、アルトがとりにくいので、慣れるようにしましょう。
最後のページのハミングにしたところですが、セリフが聞こえるようにもう少し小さくした方がよいのかもしれません。
月の沙漠
出だし、ソプラノ・テノール「月のさばくを」の「を」を弱く
アルト・バスが主旋律歌う時は、もう少しだしましょう。
17ページ下段の「ならんで」はデクレッシェンド(「で」は弱く)
19ページの主旋律を歌うテノールとソプラノ、もっと滑らかに
証誠寺の狸囃子
20ページの女声の音がだんだんとれるようになってきました。
2段目の「こーーーい」の「い」は4拍目裏に「い」
下段の「つつつきよだ」は小さくうたいだして「つけよだ」と「歌う」
22ページ以降はザッと歌っただけ